神戸東ロータリークラブ会報
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1・・・・・・・・・・・・・・・・・ 6・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 11・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 13編集後記本年度も、吉田建美会長の「和顔愛語-真心をこめて奉仕活動を」の会長テーマのもと、早2カ月が過ぎようとしています。私も右往左往のなにもわからぬまま、会報の発行に向けて、メンバーの皆さまにいろいろとご協力、お願いを申しあげておりますが、すべてのメンバーの方の対応の素晴らしさ、細やかなこころ使いに感激をしております。我が、神戸東ロータリークラブはすごく洗練されたいいクラブであることを再認識した機会でもありました。慣れないなか、今期第1回の会報が発行できましたお礼と、あと2回の発行を予定しておりますので、ひき続きの御協力をお願い申し上げます。 雑誌会報委員長 田中義明CONTENTS3役就任挨拶3大奉仕委員長就任挨拶 ガバナー公式訪問第一回親睦会余韻会(俳句同好会)・発行日 2010年9月14日 ・発行 神戸東ロータリークラブ 神戸市中央区波止場町2-1(ホテルオークラ神戸内)見渡す限り稜線のきれいな砂漠を朝の涼しい内に駱駝に乗り、ゆらりゆらりとやって来たのがシルクロードの古い宿場町。この泉<月牙泉>は2000年以上の歴史があり、砂漠の中のオアシスに秋桜が咲き乱れ、何かほっとした空間を演出しているようでした。最近の新聞に航空写真が掲載されていましたが、泉の水が涸れて樹木が枯れ、大変寂しい状況になっていました。泉水の回復を期待したいものです。 旅日記としてこのような油絵を描いておりました。「敦煌・コスモスと月牙泉」絵と文 三原 孝公
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